ちょっと実況中継っぽくしますよ。
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私「し、と、隣少々失礼しまぁぁぁぁぁぁぁす」 (もうこの時点で…アレ)
米「あ、よろしくお願いしまーす」(超元気)
~私は、企業の面接風にやろうとしましたが、大失敗でした~
カメラ…もとい、
客席に目線を向け(キツかった)、パシャリと。
その後、流れとしては、
米さんにサイン入りの台本を貰い⇒握手⇒その際に軽く話す
(まぁ無難にガンガッテ下さいとかね)
と、なってました。ので、台本を貰い、握手、、、ですが、
米「じゃぁこちらが●×△□●●▼……」 (あまりの緊張で何言ってるか聞き取れなかった
私「あ、はいどうmっふぇ;*……」 (あまりの緊張で何言ってるか分からなかった
そして握手!!!!
ギュッてした、瞬間!!!!!
…プツッ☆
と、何かが飛びました。そう、それは、
私の右手親指の、つけ爪。
…………
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| アーヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ |
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 ̄V ̄ ̄V ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄V ̄ ̄
∧ ∧ ∧_∧ ∧,,∧
(,,゚∀゚) '' ̄ヽ ( ゚∀゚ ) ミ゚∀゚ ミ
./ | ( ゚∀゚ ) .| ゚∀゚ .| /つ⌒l'~O ∧_∧ ミ ミ
(___ノ (∩ ∩) └ ー ┘ (l、__(_)___)( ゚∀゚ ) ミ,,,,,,,,,ミ
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(うわぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1)
米「…あ。」
私「ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
しかし、機転を利かせた司会のお姉さんが、すかさず
秒コンマの速さで拾ってくれました。
司「あ、コレですね。大丈…」
私「あぁぁぁぁぁlりがとごzいmst…!!!!!!!1」 (平謝り
米「すみません;」
私「いえ、私の爪がアレだったので…!!」
…今思えば、アレって何だ(こっちが聞きたい…
続けて、もう一度握手をして下さいました。。。あぁぁぁ本当にすみませんでした……
でも、まだ諦めてはいけませんでした。
私には、どうしても伝えなければいけないことがあったんです。
それは、誕生日プレゼントに、扇子と、あと似顔絵を用意したことを!!!
私は、歯を食いしばっ……る気持ちで、続けました。
が、災難は重なるもので。
私「あ、あの、先ほど誕生日プレゼントを係りの人に預けまして、、、」
米「あ、どうもありがとうございます~」
私「中身は扇子と、あと似顔絵を描いたので…」
米「え?」
私の声が小さかったようで、聞き返されたのですが、
顔!が!近いぃぃぃぃぃ
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1
顔を近づけてきましtわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!111
ちょ、ま、や、近い近い近いわわwぁjwぁjふぃえjふぉお;jふじこふじこ
メイク濃いのがバレr-----------------------!!!!!
私も慌て(すぎ)て、
私「に、!似顔絵!!!!!!!!!似顔絵!!!!
を!!!!!描いた!ん!です!!!」
と、難聴の方とでも話しているかのように、一句一句をハッキリと話してしまいました。
さらに、大事なことなので2回も言ってしまいました OTL
米「あー、ありがとうございます!後でじっくり見させてもらいますね~」
とは言ってもらえましたが…(このじっくりっていうのも恥ずかしk……
その後、手はブルブル、足はガクガクしすぎで、
貰った台本を落としてしまい、スタッフさんに拾ってもらい、おぼつかない足取りでステージから降り…
自分の席(パイプ)に座った途端、
腰が抜けました
それでも言い訳になってしまいますが、倒れなかっただけ自分は頑張ったと…思いたいです…